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仕事に燃える社長のブログ

人間ドッグ

昨年の11月ぐらいから胃が少しチクチク痛い状態がたまにあり心配していました。仕事がらガンという言葉が身近にあるため、「まさか胃ガンかも」という 不安から人間ドッグに申し込みました。万が一の自分の死亡保障金額を確認!いろいろあわせて8500万円、妻一言「少ないね」とてもとても軽かったです。 その後、万が一ガンになったら住宅ローンは半額になるし、ガン一時金は300万もらえる。ガンになってすぐ治ってしまえば、お金の面では一番いいかも?こ のポジティブかネガティブかわからない気持ちのまま、当日を迎えました。当日分の検便ができないまま鹿児島市内へ、「マズイ!出る気配なし」お腹を冷やす とすぐ下痢になる私は、それを利用するしかないと考え、携帯電話を直接お腹に当てた状態で車を飛ばして病院に向かいました。
そしてなんとか駐車場のトイレで検便に成功させることができました。容器のシールに、何月何日の何時と記入するところがありましたが、受付8:00なのに、正直に7:45とはかけず、6:30と書いてしまいました。
検査も順調に進み、最後の難関「胃カメラ」過去2回は、口からのトライで、嗚咽の連続とありえない涙で医者が困ってしまっていたこともあり、今回は鼻か らのトライに変更。そしていざ開始!軽い麻酔みたいなのをしたはずなのに、管が入る痛い感覚が口以上! 待合室のポスターには「鼻から入れると、嗚咽はな く、モニターを医師と見ながら会話もできます。」と書いてあったのに!私は、「ぐぇ~」の連発とあふれる涙!体が横向きのため、上側の右目の涙が下の左目 に流れ、涙は恥ずかしいぐらい、あふれていました。モニターは霞んで何も見えませんでした。医者も話かけてくれませんでした。しかも途中から背中を何者か にずっとさすられて、「大丈夫ですよ」と励まされました。


2013年02月12日投稿

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